
久しぶりに、少々、力(リキ)を入れてやってみたいと思います。
何やら13000社の東京都不動産協同組合の会員のうち1000社(8%弱)足らずの会員の「
ハトさん」がホスピスで終末医療が施される(私の母もそうでしたが・・・)やの噂をもれ伺いました。
とうとう緩和療法に入っちゃったのね。。。という感想です。「結果が出ちゃった」??
かつて宅建協会の本部理事になり、情報流通の担当を4年やった終わりの時に「ハトさん」の話が出て、反対の意思表示をしましたが、その時の勢いに抗しきれませんでした。翌年の人事で協同組合の役員を・・・という話がありましたが、「どろ船に乗るのは御免だ!」ということでその関係はすべてお断りをしました。その後、陰ながら嫌われそれ、それとなくいじめられ、随分とイヤな思いもしました。しかし、今となってはそんな世界だったのか・・・とも思いますね。
元をただせば、ハトマークサイト・不動産ジャパンの関係は国交省が推進してそういう関係を作り上げたわけで、いわば「国策」だったわけです。今もその名残というかその趣旨は生きているのですが、東京だけがそれから外れて独自のいわゆる「ハトさん」を作り、他県の関係者からも何やってっるんだと思われ、それにより国策から外れて、宮城に弓引く反乱軍(たとえが古すぎますが・・・)になってしまったのです。その結果が今日の姿ということになるわけです。もっとも神奈川も独自のモノを作りましたがそれもダメでした。。。
こうなってきたら、早めの撤収、速やかな始末、最小限に損害を食い止めることなどが求められます。また、責任の所在を明らかにすることは当然ながら、それは少なくとも会員に対する責務だろうと思います。
元々、スーモ・アットホーム・ヤフーなどは専従の人がいて一日中不動産の流通について考えているのが仕事なわけで、我々業者と違って今月の月末はどうしようかなんて考えなくてもイイ人達なんです。そういう人とちがって、案内はしなければいけない、契約書を作らなきゃいけない、その後はどうしたなんてチェックをしなけらイケナイという人が、システムを構築して継続的に運用することをするなんて言うことは、現行制度の2年任期の中で勢いで、例えできたとしても、その後継続的できると考えるには無理があると考えるのが自然です。
不動産業者は、不動産業者として「分」をわきまえないといけません。その世界のことはその世界の人にまかせるべきです。だからお客様は、不動産のことは不動産業者たる我々に任せて下さるのです。なまじ、IT詳しいというような不動産業者を自負する者(会員)に任せるから失敗するのではないかと思いますね。まずは、「獅子身中の虫」を排除すべきでしょう。A級戦犯は、誰が見ても「あの人達だ」と判りますが、今後は「落穂ひろい」をするヤツをが表には出ないでなんとなくまとめてしまう獅子身中の虫なんだろうと思いますね。影に隠れて、正論もどきを言うホントのA級戦犯を潰さないといけませんね。。。
長くなりました、「スカートと文章は短い方が良い!」とうことはよく言われます。文章が長くなりましたので、また改めて(笑)。。。
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